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こんにちは、隊長です。久しぶりの投稿となります。
みなさんオフシーズンを堪能されてますかー?(笑)

えー、今日は報告がありまして、、、

アイアンマン・トライクラブ・ランキングという制度があるのですが、なんとそこでTeam TRIONが2016年のアジア太平洋地区のチャンピオンになったのでありました!

こちらが、ランキング1位の紹介サイト。

トライクラブ・ランキングって何なのよ??という方も多いと思いますので、簡単に説明しますと、、、

世界中で行われているアイアンマンとアイアンマン70.3のレースを完走するとエイジ毎の順位とタイム差(?)に応じて個人ポイントが付与されるエイジ・グループ・ランキングという制度があることはご存知でしょうか?
年間ポイントの上位に入るとゴールド、シルバー、ブロンズの称号がもらえるやつです。

で、トライクラブ・ランキングの方は、その個人ポイントを所属するクラブ毎に集計して、年間の合計ポイントを競う仕組みになっているのでありました。

2012年か頃から始まった制度で、たくさんのレースに出れば出るほど上位に入っていけるという、WTCの思惑(商売?)に乗っからされた制度なのですが、まだまだ日本では浸透されてないですよね。。。

そして、トライクラブ・ランキングの中にはディビジョンⅠ〜Ⅴの5つの区分がありまして、クラブの人数に応じて最大のディビジョンⅠは300名以上、最小のディビジョンⅤは25名以下となっており、Team TRIONはディビジョンⅤにあたります。

2016年アジア太平洋地区のディビジョンⅤのランキングの詳細はこちら。(PCからでないとアクセスできないようですが。。。)

2016年はKONAに7名出場したこともあって、強豪のオーストラリア勢からなんとか逃げきってアジア太平洋地区では1位となりましたが、世界ランキングでは15位。北米やヨーロッパでのレースが多いこともありますが、まだまだ上には上がたくさんいるのでありましたー。

また、アジア太平洋地区で他のディビジョンⅠ〜Ⅳの1位は全てオーストラリアのクラブでしたが、それらのクラブのホームページを見てみると、日本で例えるとケンズさんやサニーフィッシュさんのように組織としてしっかり運営されているところばかり。多くのメンバーさんが熱心に活動されているようで、仲間内の貧弱クラブは我々だけでしたー(^_^;)。

こちらがランキング1位のご褒美のチャンピオンバッジ。
事務局の方のメッセージによると、「クラブのホームページなどで自由に使っていいよ」とのこと。
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こちらは色違い。
2017TriclubAward_Oceania_ALL_editable_D5_1st_rev.png


まあ、ランキング1位のご褒美はこれぐらいしかありませんでしたが。(笑)

ではまた。。。




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我がチームの変態?カップル、ぶっち&ちのちゃんが結婚しました!!!

チーム内でカップルが誕生するなんてホントに嬉しい限りです^_^
2人ともコナのクオリファイをゲットし、
championshipのレース後に憧れの聖地で結婚式を挙げるという羨ましいカップル。
そんな強くて、かっこよくて、可愛いお二人の結婚パーティー、

もののけ姫とふつーの鬼たちの宴を開催!

そんな大事なパーティーなんだけど、、
やっぱりその前には、鬼練とかしちゃうのね(笑)

都内某所を20kmほど激走したようです。
もちろん新郎新婦も!
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残念ながら、
わたくしは参加できず(嬉)
というのも、アクアラインマラソンを走ってましたので^_^;

そう、やはりフルマラソンレースより辛い練習だったようです...
あー、マラソンでよかったー(笑)


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そんな今回の結婚パーティーは、チームメイト&新婦新婦と仲のいい友人をお招きしてアットホームに行われました(^_^)
丸さんをはじめ、隊長、御大がパーティーを取り仕切り、司会はふるちゃん。
チームメイト重鎮大活躍(恐縮です(^_^;))
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新郎新婦手作りの特製のビデオで、
お二人の馴れ初めなどが紹介されて、

チーム内でも変態変態って呼ばれるお二人のその由縁が今回よーくわかりました(笑)

最初のデートが山中湖へのロングライドだったり、
喧嘩しても雨の中、2人とも泣きながらランニングしたり、
デートで遊園地は行ったことないし、映画は今までに3回くらいとか、

トライアスロン中心すぎるぞ(笑)

でもそれはとっても幸せなことだとよねー。

大好きなトライアスロンを通じて知り合い、
大好きなトライアスロンを通じてたくさんの時間を共有できるんだもんね。

ふるちゃんの司会の緩さ加減だったり、
余興してくれたご友人の適度なグダグダ加減だったり、
御大のあまーい歌声だったり、

ほんとにアットホームな感じで宴は進み、

最後には、花嫁ちのちゃんからサプライズな隊長へのお手紙が。
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花嫁からお父さんに届けるようなシュチュエーション?に隊長うるうるでした゚゚(゚´Д`゚)゚
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まだホントの娘さんはお嫁に行ってないのに(笑)

ホントに家族みたいなチームなんです。

敷居の高いとか、
近寄りがたいとか、
怖いとか(笑)

まったくそんなことありませんから、

みなさま、

練習大好き強くて変態?なお二人と、
親子のような隊長を見にぜひ練習にも遊びにきてくださいね(笑)

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やられたら、

やりかえす。

レースと一緒だな(笑)

でも練習ばっかりしてないで、

たまにはディズニーランドなんかでデートしなさいよ!

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いつまでも、いつまでもずーーーーーーっと、

お幸せにーーーーーー!!!!!!



以上、とーるでしたー(^_^;)

モンです。IRONMAN 70.3 WORLD CHAMPIONSHIPのレース報告をさせていただきます。

レースまでの練習の実施状況は、昨年の台湾より気持ち多め。感触はスイム○、バイク△、ラン△。バイクは試行錯誤を繰り返して、なんとか乗れるレベルになったが、ランは左足に故障を抱えていて、歩くだけで痛みが出るレベルだった。

約9か月間、NZのYokoさんのオンラインコーチングを受け、直前のアドバイスは「周りの勢いに流さずに楽しむ」。レース当日、何回もアタマにこのアドバイスを浮かべて走りました。


【スタート前】
眠りがかなり浅く、眠れた気がしない。前日までサーフィン向きの海模様だったが、キセキのベタ凪。キレイな朝焼けの下、タイヤに空気を入れ、ボトルを差し、準備した。

(ムールーラバの美しい朝焼け)
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プロのスタートから自分のスタートまで1時間近くあったので、いったん自室に戻ってリラックス。約30分前に自室を出発し、ビーチの待機エリアでウェットスーツを着た。

今年の5月にウェットスーツを新調し、締め付けによる苦しさ・恐怖感という課題はクリアしていた。両親、妻、息子に見送られながら、スタートラインへ泳いでいった。


【スイム】
ラインの一番右(アウト)側からスタート。アウト側はそれほど混雑していなかったが、スタートしてすぐに左目にエルボーを喰らってしまい、ゴーグルがずれそうになった。落ち着いたところでつけなおしたが、つけなおしまで左目の視野がおかしかった。

スイムの感触は良い方だったが、折り返しまでも、折り返してからも長く感じた。レース後にガーミンで確認したところ、少し蛇行してたのでもったいなかった。最後のブイからフィニッシュまでも蛇行してしまい、タイムは台湾と同じ31分。疲労感はなかったけど、イマイチ!と思った。

(スイムフィニッシュ)
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【T1】
今回のトランジションエリアも長かった。けど、良かったことが一つ。ここのトランジションは応援席と非常に近く、応援にきていた両親、妻の近くで準備ができたことだ。いつも通り、足をふいて靴下(Zoot最高!)、シューズ(S-Works Road最高!)、ゼッケンベルト(Zoot最高!)、サングラス(Oakley Rader最高!)、ヘルメット(S-Works Evade最高!)を身に着け、バイクスタートをした。


【バイク】
序盤はムールーラバを抜け、フラットなハイウェイ区間を往復で約40㎞走る。風もなく、交通規制がされていて、非常に走りやすい。常に37km/h~40km/hが出ている感じだった。

(ハイウェイ区間を気持ちよく走る)
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ターゲットケイデンスはいつもどおり90前後。心拍数は140前後にした。この強度はIRONMANやロングライドをするときと同じくらいで、70.3を走る際には低めの強度だが、潰れるのは御免まっぴらだと考え、抑え目に走った。

さすがチャンピオンシップ。みんなバイクが速い。ただ、想像以上の速さではなかった。一方でドラフティング気味な人が多いことも確かだった。なんだかな~と思ったが、ドラフターに対してアタマを熱くすることなく、マイペースを貫いた。まあ、要するにチギられたわけだが。

フラット区間が終わった後は、ムールーラバの西のアップダウン区間に突入。約10㎞を2周回するのだが、1周目にかなり勾配が厳しい坂を登る。構えて登り始めたがが、痛恨のミス。ギアがアウターのままだった。あわててバイクを降りて、インナーにいれて再スタートしたが、再スタートに難儀して立ちごけしそうになるほど勾配がキツかった。

結局、このアップダウン区間でタイムをロスしてしまい、目標にしていたタイムよりだいぶ遅れてしまった。珍しく腰も痛くなってしまったが、全体を通して抑えて走ったので脚は元気。補給食もいつもどおり、15㎞ごとにパワージェルを合計6個、しっかりとれたので元気いっぱいでT2へ帰ってきた。


【T2】
キャップ(Zoot最高!)、シューズ(New Balance最高!)、補給食2個(Power Gel最高!)を身に着けて、ゆっくりスタート。


【ラン】
スタート直後にいきなり大きな坂。といっても沿道の応援が凄いので、短く感じる。その後はずっとフラット。ビーチ沿い、公園、ショッピングモールまで行って戻ってくる。片道5㎞なので、長く感じることはない。気温はそんなに高くないけど、日差しは強い。キロ4分30秒を超えないように心掛け、エイドでウォークブレイクを入れ、補給食は忘れずに2個きっちりとって走り続けた。タイムは1時間40分もかかっちゃったけど、元気に走り切った。

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【フィニッシュ】
今までで一番立派なメダルをゲットした。いいデザインのキャップとTシャツとタオルも。タイムはいつも通り大したことなかったけど、フィニッシュできたことが嬉しい、そう思えるレースだった。

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【番外編】
今回、家族との時間を最優先にして、レース前のカーボパーティもアワードパーティもカットしてレース以外は家族とのんびり過ごしました。水族館、スーパーが近くにあり、スタート、フィニッシュ、トランジション、説明会もすべて徒歩圏内だったため、とっても楽で快適でした。レース後はヌーサまで脚を伸ばして、公園でコアラ探しをしたりと、とっても楽しい遠征でした。初めてのオーストラリアは想像以上に良く、大変気に入りました。またレースのために訪れたい国でした。

(レース前は水族館で楽しいひととき。ちなみに2枚目は合成写真 笑)
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8月14日からもう一週間以上経つのか・・・。キツかったな・・・。

おひさしぶりです。しらいおんです。
この夏の帰省中も「しらいおんライド」と称してTeamTRIONの連中は遊んでくれたんでね。
ひさしぶりにブログっちまおうかと。

ま、ご笑覧ください。

今回のしらいおんライド、コースプロデュースはかおる嬢。
何を考えたか150㌔弱で3,000㍍以上は登る山岳コース。
具体的には下記の通り。

集合;高尾山口駅
 ↓
大垂水峠(392㍍)
 ↓
上野原⇒鶴峠(870㍍)
 ↓
松姫峠(1,250㍍)
 ↓
道の駅こすげ
 ↓
風張峠(1,146㍍)
 ↓
都民の森
 ↓
甲武トンネル(737㍍)
 ↓
大垂水峠(392㍍)
 ↓
解散;高尾山口駅

もーね、こんなとこTTバイクで走るなんてバカじゃねーかと。
そんなバカな参加者は。
たいちょー、とーるキャプ、ハゲ副キャプ、しもん、りょーちんこ、かおる、ATSUSHI、ほっしー、ぶっチノにオレってTRION11名と。
ゲストの番長カネコさん。

そんなしらいおんライドを遅ればせながらから振り返ってみよう。

 【集合;サンクス八王子高尾山口駅前店】
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まぁほら、わきあいあい。なかよしトライオン。
  ↓
 【大垂水峠】
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早速キれるオレ(泣)
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なんとか相模湖駅前で復帰。
グッジョブ赤信号。
  ↓
 【デイリーヤマザキ上野原新町店】
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こっから先に補給ポイントがないとのことで早めの休憩も、20㌔足らずで命からがら。
そんななかさわやかにトイレ待ちの我がチームのもののけ姫「ちの嬢」。
いやオレまぢで命からがらだから。
  ↓
 【鶴峠】
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そしてキれる。
160814-6(鶴)
置いてかれる。
160814-7(鶴-待)
待たせてスンマセン。
  ↓
 【松姫峠】
160814-8(松姫)
ここでもキれる。
160814-9(松姫-待)
待たせる。

いやね、ここで折返しって、登る必要ないから。マジ。

でもね。
160814-10記念
記念撮影したかったらしい。ここで。
160814-11かおる
ってことで、かおるの松姫始めってことでなかよしも晒しておく。
  ↓
 【休憩~道の駅こすげ】
160814-14喰う
おばちゃんが焼くめっちゃうまそうな山女魚を。
160814-12喰う
喰う。
160814-13喰う
喰う。

160814-15引く
喰ったら走る。
たまにゃいいとこ見せないといかんので、体重が生きる下りは引く。

が。
  ↓
 【風張峠】
160814-16風張
キれる。

もーね、なんなんだコイツら、と。
  ↓
 【休憩~都民の森】
160814-17都民の森
ガラ悪すぎるから。
  ↓
 【甲武トンネル】
160814-18甲武
まぁ、キれますよね。
160814-19甲武待
お待たせしてスイマセン。
  ↓
 【上野原デイリー(二度目)】
160814-20TK軍団
下りで必死こいて逃げて、そのまま高尾山口まで逃げようと思いきやこのデイリーの前でつかまる。
声掛けてくれたエンデュアライフのみなさん、オレのことなんて気にも留めてなかっただろうけどおかげで休めました。
助かりました。さんきゅー。
  ↓
その後は渋滞もあり、平和に進むかと思われた最後の大垂水峠でもキれました。
故に、先頭で何が繰り広げられていたか、なんてレポートはひとっつもありまてん!!
楽しみにしてたよいこのみんな、ほんとゴメン。
  ↓
 【解散;ファミリーマート八王子高尾町店】
そんなこんなんでたどり着いたらもう15時過ぎなわけで。
マン〇ーフラッペ食べたい。
160814-21ファミマ
けど、無い。
160814-22ファミマンゴ
と、おもいきや、最後の一個がレジから出てくるの巻。

捨てる神あれば拾う神あり。
ちぎられてもマン〇ーフラッペはうまいもんね。

ってかさ。
160814-23ぷるぷる160814-24ぷるぷる
めっちゃツってますけどダイジョブすか?とーるキャプテン。

ってことで、みんな楽しいイチニチさーんくす!せー〇くす!!
まだまだ修行が足りねーことがよく分かったぜ!!
無事に終わってよかっ・・・。

いや、「何かが起こるしらいおんライド」、本日は
160814-25事故
しもんスッコケるの巻。

ちょっとズル剥けたけど、まぁ大人の階段のぼったと思ってで大目にみてくれ。
みんな懲りずにまた乗ってくれよなっ!!

今年も開催されました。TRION夏合宿!
と言っても、初参加の自分はどこまでキツい練習になるか分からず、ビクビクして初日を迎えました。
緊張し過ぎて寝坊です。起きたタイミングはぶっちー車の東部湯の丸入りを告げるFB。
やっベーどんだけ出遅れてるんだと自分に突っ込むと同時に、みんな相当楽しみにしてたんだな、と実感もしました!

合宿の日程は7月16日~18日。参加者は大人16名&ジュニア1名。宿はゾンタック。
強豪エイジの集結&プール併設、アップとダウンばかりの山道、大自然の周回コース。強くなる全てが揃ってますね!


【1日目】

①スイム:約4,000m~5,500m

初っぱなから手抜きなしでガッツリ!
辛いとみんなブーブー文句言っても最後までやるんですよね。。これがTRION。笑
最後のビート板キックリレーで足を売り切る!


②ラン:ウエストランニングコース3周(約20キロ)

標高の高い場所で、これまたガッツリと走り込み。酸素が薄く、体が重くてもがくような動きになりがちなので、トライアスロンの練習には最適!
個人的には、フルさんの熱い追走についペースを上げ、最後まで追い込めたのが良かったです!


【2日目】

①早朝ジョグ

元気な人のみ…


②バイク:嬬恋周回コース(約130キロ)

平地は1、2割?走行距離以上のハードな練習でした。
途中、愛妻の丘でパシャリ。周りには一生かかっても食べきれない量のキャベツ畑。天気が良ければ最高のロケーションですね!

途中雨が降ってきて、「宿に戻ろう!」という声を密かに期待したけど、当然そんな軟弱者はおらず…笑 意を決して2周目に。
一回走ってるので何となく気持ちは楽!…は気のせいで、後半は足がガクガクでした。
MVPはちのちゃん?自分も含めてほとんどの男性がぶっちぎられましたよ!鬼。笑




③スイム:約3,500m

ダウンスイム?やっぱりしっかりやるのね。。
ランボーさんの、駄々こねながらもちゃんと泳ぎ切る姿がTRION的。笑

辛い分だけ、終わった後の乾杯は最高でした!




【3日目】

①スイム:約3,000m

前日どれだけ練習して、飲んでも、体調不良等のリタイアはなく、朝の冷たい水の中できっちり練習。やっぱりみんなタフです。
終わってみると寂しいもんですね…でもこのスッキリとした笑顔!これが合宿の魅力でしょうか。




②各自イベント練習(ロングライド、ロングラン)

自分は所用のため先に帰宅しましたが、練習組はやはりガッツリと!
前日のバイク練で懲りないメンバーはさらに険しい道を行き、日本国道最高地点へ。
ヒデさん、行きたくないってホントですか?めちゃめちゃ楽しそうな背中で出発してましたよー!笑
しかし、隊長の底無しの体力は一体どこからくるんでしょうか…




3日間を通じ、最高の環境でトレーニングができました。とにもかくにも、合宿担当のモンさん、りょーちんさんの抜群のコーディネートがあってこそ。そしてモンさんファミリーのほのぼのにも癒されました。
本当に感謝です!




珠洲、佐渡、KONAなどなど、まだまだシーズンは続きます。熱いレースを目指して頑張りましょう!


(終わり)

どうも、焼き肉大好きランボーです!!

「第10回 はつかいち縦断みやじまパワートライアスロン大会」に行ってまいりましたーーーー!!!!

TRIONからの参加は、隊長、ランボー、ぶっち&ちのちゃんの4名
距離は、スイム2.5km バイク55km ラン20kmのミドルディスタンス。

ですが・・・・

標高860mの山の上までバイクで走って、ランはまだその上標高900mまで走って折り返す超強烈なコースなのです└|゚ロ゚;|┘

★★★レースレポート★★★

スタートは世界遺産の厳島神社!
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けっこう暑いので、ウエットを着るだけで汗がダラダラと流れる。
JTU強化指定選手は「エリートの部」、一般エイジグループは「個人の部」、そして1種目ずつ3人でつなぐ「リレーの部」と別れているものの、合わせて約550名がAM8時30分に一斉スタート!!!!

■スイム:2.5km

世界遺産に申し訳ないけど、濁ってて水中は全然見えない状態。

とりあえずリレーの人について行けば間違いないだろうと、しばらく自分と同じくらいの速さのリレー選手の後ろに付いて泳いだ。
しかし、その選手は1kmくらいの地点でいきなり平泳ぎを始めた。
どうやら泳ぐコースを外してしまったらしい。。。

しかたないので単独で泳ぐことにしたが、蛇行しまくり(^_^;
何度も修正しながら、何とか岸にたどり着いた。
そして気がつけばぶっちと一緒に仲良くスイムアップ。

※45分25秒(42位)

■バイク:55km(標高860m)

いきなり急坂のオンパレード!
序盤は抑えながらもトランジットで先を越されたぶっちを追う。

ちゅーピーパークを過ぎた上り坂で後方から「右側通りまーす!」と声が聞こえたので、「はーい!」と返事をして左によけたが、いつになっても右側を通過しないので、また道路の中央寄りから前方の自転車をガンガン抜いていった。

市街地のアップダウンでぶっちを交わしてながら檄を飛ばしす。

コースはとってもトリッキーでTTバイクよりも扱いやすいロードバイクのほうが合っている。
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今回は練習用バイクにDHバーを付けての参戦だったので、我ながらグッチョイスだったようだ!

ダムに向かう峠で隊長を発見!
上りで抜きざまに「うぃーーーっし!!」と声を掛けておいた。
ダムからは15kmくらいの高速区間が続く。

そこで初めて自分を抜いていくバイクが現れた。
「うりゃーーーー!!!!」と掛け声とともに抜き去るのはナント!

隊長だw

そこからは見える範囲で隊長を追い、抜きつ抜かれつの練習会のようなレース展開が続きなかなか楽しかった。
最後のヒルクライムで、ようやく「ちの師匠」が見えてきた。
抜くときにおどかしてやろうかと思ったけど、周りに他の選手がいたので、紳士に肩をポンっと叩きながら「勝負だ!」と言って抜き去っておいた。
これでやっとチームメイトを全員交わして一安心。
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峠の手前でエリート男子ゼッケン2番のジョージくん、ベテラン福元選手も見つけた。
そしてバイク終了!

※2時間7分2秒(バイクラップ3位/通過順位7位)

■ラン:20km(標高900m)

トランジッションバックを受け取りテントの中へ
トランジッションバックの口を縛って預けたため、ひもを緩めなきゃならないのだが、引いても全然緩まない・・・
それどころかどんどん固くなっていくような気がするw

テントで一緒になった福元選手は「いやぁ落車しちゃいましたよ~」とか軽い話をしながらシューズを履いてさっさと行ってしまったが、自分の袋はまだ開かない・・・

破ろうかと思ったけど、とりあえず頑張ってみたら片手が入るまで広がったので、何とかシューズを取り出しておいた。
ホントはこの袋にヘルメットとシューズを入れなければならないのだが、とても無理なのでボランティアの方にお願いして、ランスタート!!←その間3人くらいに抜かれてますw

最初の下り坂を目一杯とばして走る。
100mくらいのとこで前兆もなくいきなり両脚がピキーン!

攣った・・・

完全に痙攣して全く動けない状態に陥った(チーン)

前の選手との差は、どんどん開いていったというか、後から来る選手にどんどん抜かれる。
そのうち、ちの師匠、隊長に抜かれてしまい意気消沈(;´Д`)

その場で長座してストレッチしてみたが、回復の兆しが全然ないので、そのまま体育座りしてしばらくうなだれてた。
すると、マーシャルの方が近寄ってきて「リタイヤしますか?」と一言。
「あ、いや頑張ってみますー」と立ち上がり歩き始めた。

2~300mほど歩いたら痙攣も治まってきたので、軽くジョグをしてみる。
その後は、キロ5分ちょいのペースで走った。

スタートして3キロくらいから上りが始まるのだが、前方の選手がペースダウンして落ちてくるのに気が付いた。
あれ、もしかして上りで差が詰まってる感じ?

ようやく元気が出てきたー!!L(o`Д´o)」ウォシャャーー!!!
それでも頂上を折り返してからの下りは脚のダメージが大きく、再び痙攣してきた。

ここでぶっちとすれ違う。
どうやら落車して痛々しい状態だ。
ぶっちドンマ━━(。ゝ(ェ)・)b━━イ♪

途中で応援に駆け付けたイガちゃんがMag-Onの新商品を手渡してくれたので、遠慮なく頂いた。
よっしゃー復活ー!!

最後は気合で頑張った。

※1時間41分27秒(45位/フィニッシュ18位)

■そして、ゴール

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※4時間33分54秒(総合18位/年代別3位)

ちの師匠はすでにゴールしてインタビューを受けている( *´艸`)
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■表彰式

年代別3位までの表彰ということで、ギリギリ表彰台に立てた。
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まだまだ修行が足りない今日この頃であります。

一緒に参加した皆さんお疲れ様でした~ー!
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ボランティアのみなさんもホントにありがとうございました!

そして
今回のレースはいろいろ反省する点が多かったので、夜は反省会。
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って、まったく反省していない様子でした(笑)


おしまい


5月に続き、ヨシオ行きます!

前週「バ○じゃないの?」とも言われながらも、厚木基地で行われたスプリントトライアスロンを優勝で飾り、気持ちよく気合が入り、挑んだIRONMAN Cairns。
さぁ行ってみよう!
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《スイム》・・・新島でも威力を発揮した『メイストーム・ウェットスーツ』を導入!
ただしウェットスーツ無しの可能性もあったため、克哉さんからスイムスーツをお借りしておく。
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当日朝、前日見た美しいPalm Coveのビーチは、予報通りの荒波。代わりにウェットスーツ着用はOK♪
スイムが半分に減った2013年のMelborneほどではないにしても、スイムを苦手にする選手を翻弄するには十分な波とうねり。
スタート地点には、そんな波は関係なさそうな今村くん、源ちゃん、青キティ、みほちゃん、ゆりちゃん、そしてチームメイトのちのちゃんと豪華な海の生物達が揃う。
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2人ずつローリングスタートすると、最初のブイまではかなりの向かい波。
潜って波を避ける作戦はうまくいき、先に出た選手をボチボチ抜いて行っているはずなんだけど、波に揺られるたびに前後しているだけのようにも見える…
そのうち、右呼吸のたびに首に何かが刺さって痛いので、ローリングを大きめにして呼吸。
こういう時に、左呼吸ができると楽なんだろうか・・・
2周目に入ると、後ろから泳ぎ出した選手に追いつきだす。
平泳ぎには蹴られ、蛇行スイマーには乗られ、「くぉらぁ〜〜〜」と怒鳴りたくなるのを抑え、なんとかスイムアップ!
横浜でヒデちゃんが見せた荒技、シャワーで脱いだウェットスーツを小脇に抱えて猛ダッシュ!
トランジションバッグをつかみ、更衣室へ飛び込む。
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《バイク》・・・駆け込み大手術でC75装着完了!メイストーム斉木くんありがとう!

濡れて芝がくっついた足の裏をよく拭いてシューズを履き、ヘルメットをかぶり、ゼッケンベルトを締めてさぁ出発!
おっと、Mag-on Water(ゆずフレーバー)を用意していたんだっけ!
落ちたジェル拾ってくれたボランティアのおじさん、ありがとう!

説明会でも言っていたスタートしてすぐの折り返しは、見事にオーバーラン(^_^;)
気を取り直し、交換したばかりのROTORを踏み込む!(5mmの違いはまだわからない)
不得手なバイクは飛ばさないと誓ったのにもかかわらず、後ろから近づいてきているであろう沢山のライバル達に追いつかれないようにと自然にスピードが上がる。
どうやら追い風区間だったらしく、時々降る雨にもかかわらず、Ave. 34Kmオーバー(笑)
レース前に車で試走したRex Lookoutの激坂も思ったほどきつくなく、あっという間にPort Douglasの折り返し。
老眼は遠くは見えるはずなのに、あまりすれ違うライバルが見つからない。
2周目に入ると、路肩にタイヤを持って呆然とする選手が目立ち始める。路面が荒れてるせいでパンクが多いのか?
ごめんね、予備タイヤ1本しか無いねん…
外国人選手からは、「do you have an ESPRESSO?」と聞かれる。
おいおい、俺たちはレース中だぜ!なんでのんびりエスプレッソなんか…?
エスプレッソって、もしかしてこれ?
http://www.hi-ridge.com/#!エスプレッソ75mlパンク修理剤/c6av/55236f360cf21e26badb9027
そして鬼門の100Km超え!
103Kmの折り返しで、竹谷さんが神風の様に内側から抜いて行ったのには、「すげぇ〜」と笑うしかなかった(笑)
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ここまでで、『Mag-onエナージジェル・アップルフレーバー』(120Kcal)を8本と、『梅フレーバー』(120Kcal)5本を水に溶かしたボトルは飲みきった。残るはトップチューブに取り付けた『井村屋 スポーツようかんプラス(171Kcal)』5本と定番『S&B 梅肉』2本、スペシャルニーズに預けた『黒棒 名門』5本とピーナッツバターコッペパン1個。
今回初導入の『黒棒』は、5.5本で351Kcalとのことなので、エネルギー補給というよりもおやつ♪
今回体調不良にパフォーマンスが左右された強豪が多いなか、奇跡的に補給がうまく行った。
強いて言えば、黒棒は事前に個別包装から出しておくべきだし、海外のコッペパンは固くてレース中は食えない。。。

レースに戻り、Port Douglasからの帰り道は向かい風で本当にきつかった。
吹いていないように感じるのに、全然前に進まない。
これまでほとんど日本人選手には抜かれて(気づいて)いないのに、ラスト30Kmほどで、青キティ、石田さん、御大、川島さんと次々にパスされる。
抜かれ際にゲキを飛ばされるが、ま〜たく力なんか入らないし、付いていけない。
青キティなんかは、同カテでスロット獲得がかかっているにもかかわらず、「無理!」
試走の時40Kmで走れた平坦な道なのに、30Kmにも満たない・・・
首は痛いし、腰も痛い。股間にいたっては、サドルに座る位置を直してみたり、トライスーツのたるみを引っ張ったりしても一向に痛いのがなくならない。。。
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Photo by 丸まま

《ラン》・・・超お気に入りの『on cloud』で行くぜ!

やっとバイク降りられる!と思ってバイクを降りた瞬間、腰が砕けた・・・(涙)
バイクをボランティアに預け、トランジションバッグを取ると、別のおじさんがバッグを逆さにして中身を全部出してくれる。
その足元には『on』!「Nice Shoes!」とか話しながら、もう一度足の裏を拭く、指の間もちゃんと拭く(これが大事!)

2014年の宮古島、体力温存でバイクを終え、前を行く歴代50位前後の選手を狙ってスタートしたが、足裏のふやけで巨大な豆ができた教訓から、足裏は大事にしなくては!
参考<http://teamtrion.blog.fc2.com/blog-entry-258.html>

よし行くぞと走りだしたが、ふっと思い出し、トイレに駆け込む。
「うわっ!」
どうやらバイク乗っている間に擦れて、股間が流血騒ぎになっていたらしい(涙)
治療している暇はないので、ちょっと戻ってワセリン?と思わしき半透明のジェルを塗って走りだす。

腰には違和感があるけど、脚は重くないし、エネルギー枯渇感もない♪
最初の数キロは元気すぎ、キロ4分そこそこで走り、沿道のSAMさんの声援に応えて『欽ちゃん走り』(笑)
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Photo by SAM

前を追いたい気持ちを抑えキロ4分40分くらいで走るように努める。
前半はコース内ですれ違うヨネ、川島さんやセイゴさん、今回応援団のブッチのこっちが恥ずかしくなるくらいの、「いいよ〜よしおさ〜ん!」に励まされどんどん進む!
同じ競技に出ているはずのちのちゃんにも「よしおさ〜ん、今日は走れてますね〜」と笑顔で応援される始末(苦笑)
そうこうすると今度はバイクでかっ飛んでいった青キティが歩いてる。だいぶ辛そう。
「歩いちゃだめだ!」と隊長譲りの掛け声をかける。

2周目に入る一番賑やかなところを走っていると、
「田原さん!」
聞き覚えのある声に振り返ると、沿道にはそこにいるはずのないリュータが。
「なんでそこにいるんだよ〜あんなに頑張ってたのに〜」と半べそになりながら、「リュータの分も走らなくちゃ」とまたまたペースが上がる。
最南端のところで、苦戦している源ちゃんに追いつき、一言二言交わす。
「そうだ、俺は調子がいい!」と自分に言い聞かせ、ちょっとオーバーペース気味のペースで走る。
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ここまで、エイドステーションでもらうのは、水と氷だけ。
この日のために、1週間コーヒーを断ち、カフェイン抜きをしていたからね。
そして満を持して、3周目にして初めてエイドステーションでコーラとバナナをもらう。
が、タイミングが遅すぎたのか、はたまたカフェイン断ちは都市伝説なのか、30Km以降はエイドステーションで過ごす時間が増え、最北端の38Km地点ではとうとう「2分だけ歩こう」と・・・
それが良かったのか、その後は少し復活!
ローリングスタートのため、自分の順位は全くわからないが、ふくらはぎにエイジカテゴリーを示す『M』だけは最後の力を振り絞り抜いていく。
そして最後の1Km、花道は全速力で、フィニッシュ!
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RACE SUMMARY
Swim: 59:56
Bike 5:37:48
Run 3:21:45
Overall 10:08:42

http://ap.ironman.com/triathlon/coverage/athlete-tracker.aspx?race=cairns&y=2016#axzz4Bv0B3f1S


《ロールダウンセレモニー》
竹谷さんが呼ばれ、日本人2位のアライさんはすでにスロットを取られているということで、3番目に名前を呼ばれた!
自分の喜びよりも後ろに座っていたブッチの雄叫びが凄くて、ビビったぜ(笑)
IRONMAN歴4年。
ロングが苦手だったり、バイクが苦手だったりとKONA獲得にはすごく高い壁があったが、今回は体調、コンディション、補給と全てがうまくいったり、強豪の体調不良が重なったり。
家族、一緒に練習したチームメイト、バイクメンテをしてくれたメイストームのみなさま、ケアをしてくださった先生、本当にありがとうございました。
10月の初World Championshipに向けて、引き続き宜しくお願いいたします。
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Photo by ブッチ

《反省》
トランジションT1に5:02、T2に4:11かけてしまった。ちゃんとタオルで足裏を拭いたところまではよかったのだが、この数分が命取りになる可能性あるしね・・・


《番外編》・・・今回はアドリブでご飯を作ってみた。よく考えたら、これが原因で選手たちが不調になっていたら・・・(^_^;)
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Team TRION

Author:Team TRION
チームトライオンはエイジグループの頂点に挑戦し続けるトライアスリートのチームです!

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